「情熱大陸」で紹介の鮨職人・難波英史のプロフィール!お店の紹介!

TV

「情熱大陸」で紹介される鮨職人・難波英史さんの鮨が「美味しい」と評判になっています。

難波英史さんの鮨は、3万円超の強気の価格設定にも関わらず、1年先まで予約が埋まる超人気店となっているのです。

難波英史さんのプロフィールやお店の紹介をしていきます。

スポンサーリンク

「情熱大陸」で紹介の鮨職人・難波英史のプロフィール?

「情熱大陸」で紹介の鮨職人・難波英史

「情熱大陸」11月8日に紹介される、鮨職人・難波英史(なんばひでふみ)さんのお店は9か月先まで予約が埋まっていると言う。

今や、コロナの影響で何処の店も景気が悪い中、思考の鮨で人気があると言う。

「鮨に魔力がある」というのです。

 

鮨職人・難波英史のプロフィール

生年月日 :1974年
生まれ :東京都杉並区荻窪生まれ
最終学歴 :定時制高校

定時制高校に行きながら、地元の鮨屋でアルバイトを始めて、鮨の世界に入った。

その後、鮨の魅力を知りプロの鮨職人を目指し東京へ修行したとのこと。

 

いくつかのお店で修業をして「鮨なんば」を開業、独立したのです。

2007年に独立、地元の荻窪に「鮨 なんば」をオープン(数年後、阿佐ヶ谷へ移転)。

難波英史さんは、独学で技術を勉強して美味しさが話題になり、予約が取れない店になったのです。

2018年から日比谷に2号店を出店し大繁盛しています。

 

難波英史さんは、新しい挑戦をしています。

それは,シャリの温度とタネの温度にこだわっていて、メニューにも温度表記をしています。

【本日の握りメニュー】
(左シャリ温度/右タネ温度)

真子鰈 36℃/20℃
墨烏賊 36℃/20℃
白魚 38℃/41℃
春子 38℃/22℃
赤身 36℃/22℃

鮨の温度まで、拘るのですから「素晴らしい」と評判を呼んでいます。

一貫一貫違うのですから驚きです。

スポンサーリンク

「情熱大陸」で紹介した鮨職人・難波英史のお店の紹介!

難波英史のお店「鮨なんば」

引用元:https://omakase.in/ja/r/nm181004

住所:東京都千代田区有楽町1‐1‐2 東京ミッドタウン日比谷3階
電話:03‐6273‐3334(予約制)
営業時間 :平日 11:30〜、13:00〜または12:00〜、 18:00〜
土日 12:00〜、18:00〜
定休日:毎週月曜日/毎月第1火曜日
席数 :8席
お支払い方法 :クレジットカード可
喫煙の可否  :禁止

「鮨なんば」の店舗紹介

鮨なんばは究極の一貫を目指します。
鮨は舎利と種が寄り添って、一貫になります。

舎利の硬さ、粘度、甘み、塩気、コク。
種の切りつけ、大きさ、厚み、気をつけることは数多あります。

その中でも温度が最も大事だと思っております。
ご来店当日も、舎利と種の温度を記したメニューをお配り致します。
二つ寄り添って、なんばの一貫の鮨です。

難波英史

細かい気配りを感じます。

一貫の鮨にかける情熱は、計りきれないもので味にも見た目にも飛びぬけているようです。

出会うことのない鮨かもしれませんが、食べてみたいものです。

スポンサーリンク

「情熱大陸」で紹介の鮨職人・難波英史のプロフィール!お店の紹介!まとめ

「情熱大陸」で紹介の鮨職人・難波英史のプロフィール!お店の紹介をしました。

難波英史さんの握る鮨は、一貫一貫の気遣い拘りがあり、名店と評判を呼んでいます。

誰もが、難波英史さんの鮨を1度は食べてみたいと思うでしょう!

タイトルとURLをコピーしました