藤浪晋太郎の学歴|出身中学高校大学を紹介!小さい時から大活躍?

スポーツ

藤浪晋太郎さん、阪神のエースと言われるピッチャーですが、2020年には160キロの球速を出して調子がでてきました。

これから楽しみな選手です。

そこで今回は、藤浪晋太郎の学歴|出身中学高校大学を紹介!小さい時から大活躍?について紹介していきます。

スポンサーリンク

藤浪晋太郎のプロフィール・経歴

プロフィール
出身地 大阪府堺市南区
生年月日 :1994年4月12日
身長 :197cm
体重 :100 kg
投球・打席 :右投右打
ポジション :投手
プロ入り 2012年 ドラフト1位
年俸 6,300万円(2020年)
阪神タイガース (2013 – )

経歴

小学1年生:「竹城台少年野球部」に入団し野球を初める。

中学時代:「大阪泉北ボーイズ」に所属。主に投手を務め、球速は最速142km/hを記録。

・中学3年生 AA世界野球選手権大会の日本代表に選出。

高校時代:1年ベンチ入り・2年春からエース・甲子園での通算成績は76回を投げて防御率1.07・90奪三振

プロ野球ドラフト会議で、阪神タイガース、オリックス・バファローズ、東京ヤクルトスワローズ、千葉ロッテマリーンズの4球団から1巡目指名を受け、抽選の結果阪神が交渉権を獲得。

2013年:3月31日、開幕3戦目の東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)でプロ初登板・初先発

スポンサーリンク

藤浪晋太郎の学歴|出身中学を紹介!子供の時から大活躍?

藤浪晋太郎の出身中学は、大阪府堺市の堺市立宮山台中学校 です。

引用元:堺市立宮山台中学校

マップ

藤浪晋太郎さんは、子供の時から身長には恵まれていて、小学校卒業時には身長180.2cm、中学校卒業時で194cmの身長がありました。

普通より、全然大きいですよね、そこから投げる球は普通でなかったはずです。

日本の中学選手のなかでは、ずば抜けて背が高く「ダルビッシュのようだ」と人気・実力と凄かったようです。

この当時の藤浪は、大きな体にコンプレックスがあったのか、申し訳なさそうに小さく丸めていたようです。

人見知りする性格があるのか、小声でぼそぼそしゃべるような感じで、あまり目立つのが好きでは感じだったとのこと。

スポンサーリンク

藤浪晋太郎の学歴|出身高校を紹介!

藤浪晋太郎の出身高校は、大阪桐蔭高校 です。

高校野球高で名門高です。

引用元:https://daitoshijonawate.goguynet.jp/2020/06/16/outideissyoniutaou/

マップ

1年生夏からベンチに入り、2年春からエース!大阪桐蔭高校1年生からベンチに入るのはただ者ではありません。

3年春のセンバツでは史上初の全5試合で150km/h以上を計測し優勝。

引用元:https://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20150817_1.html

同年夏の甲子園では準決勝の明徳義塾戦を9回2安打無失点8奪三振、決勝の光星学院戦では9回2安打無失点、決勝史上最多タイの14奪三振、決勝史上最速となる153km/hを記録する2日連続の2安打完封投球で勝利し、史上7校目の春夏連覇を達成

引用元:WIKI

引用元:https://number.bunshun.jp/articles/-/843011

浪速のダルビッシュと言われていたようです。

 

 

山田哲人の学歴紹介!出身中学高校大学の偏差値や当時の画像紹介

スポンサーリンク

藤浪晋太郎の学歴出身大学を紹介!

藤浪晋太郎さんは、大学に進学しません でした。

高校時に、阪神よりドラフト1位で指名がかかり

契約金1億円+出来高5,000万円、年俸1,500万円で仮契約をして、高校からプロ野球選手になりました。

スポンサーリンク

藤浪晋太郎の学歴|出身中学高校大学を紹介!小さい時から大活躍?まとめ

藤浪晋太郎さんは、子供の時から体が大きく、能力は高かったようです。

現在、球速160㎞のボールを投げる藤浪晋太郎さん!

これからの活躍が楽しみです。

今回は、藤浪晋太郎の学歴|出身中学高校大学を紹介!小さい時から大活躍?について紹介しました。

タイトルとURLをコピーしました