内定取り消し2020で次の就職先をどう考える?ネットでの話題は?

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内定取り消しが昨年の5倍のニュースを目にしました。

今年の就職は、今まで以上に大変そうです。

諦めないでがんばって欲しいです。

今回は、内定取り消し2020で次の就職先をどう考える?ネットでの話題は?について紹介します。

内定取り消し2020で次の就職先をどう考える?

厚生労働省は15日、2020年春卒業の大学生や高校生への採用内定取り消しが、8月末時点で76事業所、174人だったと発表した。

19年春卒を対象とした調査の約5倍で、新型コロナウイルス感染症拡大が大きく影響した。入社時期が遅れたり、自宅待機になったりした学生も1210人いた。

 

内定取り消しは解雇に相当するため、客観的で合理的な理由がない場合は無効となる。3月ごろから内定取り消しが相次いだことを受け、厚労省はハローワークに相談窓口を設置するなど対策を講じている。

174人の内訳は大学生132人、高校生が42人。

引用元:https://www.sakigake.jp/news/article/20200915CO0085/

内定取り消しは、可哀想です。
若い人に、人生奈落の底に突き落とされるぐらいの絶望感を与えてしまう。
言葉でいうのは、簡単ですが諦めないで欲しいです。

2020年9月の就職率

 9月時点の内定率を文理別にみると、理系は92・6%(前年同期比3・1ポイント減)だったのに対し、文系は81・7%(同11・1ポイント減)と落ち込みが大きい。リクルートキャリアによると、企業はIT化への対応などで人手不足になっている理系の研究職やエンジニアを求める傾向を強めているほか、新型コロナ禍による業績悪化で、事務系の採用数を減らしている可能性もあるという。(滝沢卓)
引用元:朝日新聞

内定取り消し2020ネットでの話題

内定取り消し2020で次の就職先をどう考える?現在の就職率を知るまとめ

大学生、高校生の 内定取り消しが 昨年の5倍との報道に 胸が詰まります。

まだ増えるかもしれません。

ただただ、諦めないでください。

今回は、内定取り消し2020で次の就職先をどう考える?ネットでの話題は?について紹介しました。

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